天皇杯4回戦のうち、J2、J3VSJ1の3試合が今日行われましたが、ジャイアント・キリングは起きませんでした。
3試合のうち、徳島ヴォルティスとサンフレッチェ広島の試合は、ヴォルティスが後半45分に追いついたのに、アディショナルタイムで勝ち越しゴールを許してしまうという、なんとももったいなかった展開です。
FC東京は危なげなしでした。
BS劇場が期待された(?)レッズは、7得点の爆勝でした。ただ、町田ゼルビアも1点取れたことはプラスに考えられるかもしれません。
これで残ったのは、J1勢のみ。順当な結果ではありますが、ちょっと残念です(^^;)
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