リオ五輪サッカー VSコロンビア戦

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負ければ予選敗退が決定するという状況で、前半は攻めながらも点が取れませんでした。
後半も同じような展開でしたが、14分に先制されてしまいます。
さらに20分には、藤春がフリーで自軍のゴールに蹴り込んでしまい、2点のビハインドとなりました。
この絶体絶命の状態に追い込まれた直後、浅野が反撃の狼煙を上げました。そして、29分に中島の豪快なシュートが決まって同点としました。
結局2-2のドローで終えました。
良く追いついたとは思いますが、勝ち越せるチャンスは多かったです。それ以前に先制点を取れるチャンスは多かったです。大きなチャンスを逃し続けた結果のドローはちょっともったいなかったです。
ただ、負けなかったことで予選突破の可能性は残りました。自力では決められず、首の皮一枚といった状況ではありますがまだチャンスはあります。

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杜の都に棲息中
ベガサポでイーグルスファンで羽生結弦推し

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